2011年4月28日木曜日

カピバラさん型携帯クリーナー「くり~ん」


カピバラさん型の携帯クリーナーです。



革の床面の起毛をクリーナーとして使います。

「くり~ん」と拭きます。

2011年4月26日火曜日

印鑑ケース?

印鑑ケース ダブル

ケースというか袋。コゲ茶はブタ革を使用してます。

ウッドビーズをキュッとしめるとしまります。

実印用と認印用にどうぞ。


イベントの余韻冷めあらぬときですが、日常を取り戻して次に向けて頑張ります。

2011年4月25日月曜日

イベント盛況でした

まずは

今回の相模大野アートクラフト春の市2011、re:moriにお越しくださったお客様、

イベントを盛り上げてくださいました関係者の方々に対し、

深くお礼を申し上げたいと思います。

改めて、ありがとうございました。


コリドー通りの写真

イベントは天気もよく、大盛況でした。

他のお店のレベルが高く、なんか申し訳ない感じでしたが、対面販売をすることで、お客様のレスポンスを直に感じられたよい機会でした。

小物類

バッグ類



今回の反省点は、

わかりにくい売り場になってしまったことです。

小物類は一見しただけではなんだかわからないものがあり、説明書きもなかったので伝わりづらかったと思います。

わかりやすさでお客様に迷惑をかけないお店作りをしたいと思いました。




よかった点は、

客観的に見て、re:moriスタッフはよい接客スキルを身につけているというのが感じられました。
「いらっしゃいませ」ではなく、「こんにちは」が自然と言える、当たり前のようで、そうでもないことがちゃんとできるのはすごいことだと思いました。


初対面の人が、購入してくださったことがうれしかったのは当然ですが、購入されない方でも、オーダーしてくださるお客様もおり、金額以上のつながりを得られた気がしました。


急きょ、その場でキーホルダーを作ってほしいというお客様もいらっしゃり、即席で作ったりもしました。

友人・知人が多く来てくれて、久々に会えたことがうれしかったです。


そんなこんなで

楽しさとうれしさがほどよく混ざった、よいイベントになりました。
秋口にはまた何か計画してますので、よろしかったらいらしてください。



みなさま、このたびは本当にありがとうございました。




2011年4月22日金曜日

相模大野アートクラフト春の市2011

いよいよ今度の日曜日、24日に

相模大野アートクラフトが開催されます。

天候が危ぶまれますが、祈るしかありません。

順延の場合は29日(祝・金)になりますのでご注意ください。

re:moriはブース29番、コリドー通り手前エスカレーター(伊勢丹に向かう通り)付近に出店いたします。

他の方たちのレベルが高いなか、手作り感、未熟感満載で出店しますので、あたたかく見守ってください。

お会計時に、「ブログを見た」とおっしゃっていただけたら、オリジナル缶バッジをプレゼントします。

どうなるかわかりませんが、頑張ります。

参考商品 ヌメ革トート
9800円

相模大野アートクラフトhp

2011年4月15日金曜日

アトリエ フォルマーレ バッグ クラフト マスター スクール 第2回

アトリエ・フォルマーレ バッグクラフトマスタースクールの二日目でした
今回より本格的にバッグ作りを開始します
まずは6回の授業をかけてヌメ革(タンニンでなめした色が変わって味がでるタイプ)でトートバッグを作ります
今回は革の裏面や端を処理する作業を行いました
しかし終わらなかったので宿題です
オリジナリティを出すために必ず装飾をつけなくてはいけません
そのデザインを考えるのも宿題ですがなかなか悩みます

でも超楽しいっす

御徒町も楽しい町なので探訪しがいがあります

相模大野アートクラフトまで残り一週間くらい
製作が押してますが頑張りたいと思います

隣のケバいお姉さんが電車で普通に携帯で話している

2011年4月14日木曜日

アメ革サイフ

軽量・薄型をコンセプトにアメ革で作ってみました。

開けるとこんな感じ。

めっちゃうすッ、めっちゃかるッ、って感じ。

2011年4月12日火曜日

バッグインバッグインバッグ

横45mm×縦40mm

バッグインバッグに入るバッグつまり

バッグインバッグインバッグ

何を入れるかはごじゆうに

2011年4月11日月曜日

無題

勇気のない私なので、ネット世界の隅っこで発言してみたいと思います。

長いので読まないでください。乱丁です。

今の気持ちを言葉にしてみたかっただけです。




「仕事を選好みするボランティア」というニュースがあり、多くのバッシングがツイートされた。

報道側も「現場に来るべきではない」という意見を述べている。

ただ、その報道は「仕事を選好みするボランティア」がいるというのを「聞いた」という表現をしているので、額面通り受け取っていいものなのかは難しいところ。

もしかしたらそのボランティアの人はちょっと愚痴っただけなのかもしれない。

はじめてのボランティア、認識が甘かっただけで、反省して頑張っているかもしれない。

報道通り仕事を選好みをするボランティアがいたとすれ、多くはないだろうと私は思う。

もちろん、中途半端な気持ちで現地に向かうべきではない。迷惑という他に、本人が危険だ。

ただ、現地にまでいける行動力のある人たちを、一部の失態をあげつらって批判するのは正直賛同できない。

長い前置きでしたが、本題はここから。


こういったニュースに対して真人間的で、攻撃的な批判が多かったのが怖かったという話。

民放の情報ですら、確実ではないことは今回のことで重々承知しただろう。このようなソースの裏がとれていないような報道に対して、正面から受け止めて批判をツイートしている人が意見の大半だったのが怖いことのひとつ。

もうひとつはちょっとした失敗に対して、真人間的な意見が多かったというのが怖かった。

なんというか、人間は正しくあらねばならない、というのが目に見えない流れとして渦巻いている気がした。

自粛ブームもそれに似た、というか、「正しくあらねばならない的な」流れそのものな気がする。

人間が正しくいるのは当然と言えば、当然なのだが、正しくあること=失敗しないことではないと思う。

すくなくともボランティアに現地に行った人の多くは正しくあろうとした人だと思う。

その正しくあろうと頑張った人に対して、そこまでバッシングすることはないんじゃないの。ちょっとした失敗くらい許してあげようよ、と思うのだ。

そんな報道の仕方はないんじゃないかなと思ってしまったのだ。

重ねて言うが、中途半端な気持ちでボランティアには行くべきではないと思っている。

そういう注意喚起をする報道なのかもしれない。

ツイートのなかにはそれくらい理解しろ、という意見もあった。

でもそれなら直接インタビューして裏を取った意見だとか、そういう人が多すぎて困っている現地の人の話だとか

そういう証拠が多くあってから報道するべきではないのか。


だって、そうじゃないと頑張ってる人が報われないし、これから頑張ろうとしている人たちに水を差してしまうんじゃないかと。

情報化社会の今、現代人はいろんな意見を参考に行動すると思う。

だからこそ、冷静に判断してしまう。

でも冷静に判断してしまえば、危険が伴い、生活面に負担をかけかねるボランティアは行動しづらくなってしまうんじゃないだろうか。

自分に問いただしてみて、どれくらい現地の人を助ける「情熱」がありますか?

自分の生活放り投げる勢いで行かなきゃダメですか?

それは正しいのだろうか。

日本という国がそういう絶対に正しい人しか認めない!という国民性になってしまっているのが、少し怖かった。

たぶん、自分が正しくないのがわかっているから、自分が批判されているみたいで怖かったんだと思う。

いや、そんな正しい人なんていないと思っているし、たぶん事実だ。

結果として、何も行動しない人が多くなるのは当然のこと。それって、どうなんだろう。


犯罪や悪事を認めるわけじゃない。

でも、ちょっとした愚痴とかちょっとした甘さとか認めてあげようよ。

その場で正してあげればいいじゃないの。

それを経験して、大きくなるんじゃないのかな。

何も経験してないのに、ただしくあれなんて無理だよ。

あと、メディアの言うことを真正面から受け止めないように取捨選択できるようになろう。


結論

あたたかく見守ってやりませんか








そういえば、私が新潟の災害ボランティアに行ったときは現地のボランティアセンターで仕事内容は選べました。十日町と柏崎、二回とも。

今回は違うのかね? そういう意味では誰もが仕事を選好みするボランティアになってしまいますな。




この機会だから、別の話も書いておく。校正なんてしないから細かいことは気にするな。



なんか見えない「日本国民」が国を動かしていて怖い。

非常事態には自粛しちゃう日本国民とか

人は聖人君子がごとくふるまわなければならない日本国民とか

もう「日本国民くん」っていうキャラクターができてしまっているようで、

匿名性が高いと攻撃的な姿を現す「日本国民」とか、

もの本質ではなくて、雰囲気でとらえてしまう「日本国民」とか


これ、絶対あぶない方向に進んでいると思うんだけど、どうにもできない自分が悲しい


書いて気持ちが落ち着きました。

谷根千めぐり

先日、下町商店街が連なる人気スポット

谷中、根津、千駄木のいわゆる「谷根千」に行って参りました。

メインイベントは前述した、「まちの木霊」だったのですが、残った時間でひさびさに谷根千めぐりをしました。


まちの木霊 看板

プロアマ問わず、いろいろな作家さんが出展しており、楽しめました。

体感できる展示物が多く、なかでも無骨丸さんが作ったミニチュア投石器が個人的にヒット。

実際に弾を飛ばすことができるという、ロマンあふれる大作でした。

飛ばすのに夢中になりすぎて、写真撮るの忘れてしまいました。


そして猫のまち谷中。

あるお寺で撮りました。


植木鉢ニャンコ。わかりづらいですが、隣の鉢にもいます。

「世間の風は冷てぇなぁ…」
と背中で語るお猫様。

猫のまち、という印象がある谷中ですが、実は意外と数は少なかったりします。このお寺に集まっているのか住んでいるのか、集中してたむろっていました。

しかし、実家で飼っている愛猫の方が絶対かわいいと思ってしまうのはなぜでしょうか。





去年は谷中の芸工展に出展したり、今年は御徒町の学校に通ったりと、ちょいちょい台東区にお世話になる機会が増えました。

これも縁ですかね。



2011年4月10日日曜日

まちの木霊

本日は谷中・根津・千駄木いわゆる谷根千のイベント『まちの木霊』に行ってきます

友人が出展しているのですが何のイベントかはわかりません

詳細は《まちの木霊PROJECT2011》【日時】2011.4..5(tue)〜10(sun) 12:00〜19:00(4/10 17:00まで)【場所】ギャラリーKINGYO【HP】http://www13.plala.or.jp/sd602kingyo/index.html

2011年4月8日金曜日

アトリエ フォルマーレ バッグ クラフト マスター スクール 第1回

今日はアトリエ・フォルマーレの初日でした
緊張しましたが独学では曖昧だったことが正しい知識と技術で勉強できました
遠い方で大阪から通われる人もおり、驚きでした
しかも浅草にビル持ちらしい
オカネモチになりたいな

携帯投稿テスト 手提げバッグ「オトモ」ver2

オトモVer2

2011年4月6日水曜日

革の封筒


ビジネスシーンで活用できる革の封筒。

A4サイズの書類が入ります。 

ブルーステッチ仕様。

2011年4月4日月曜日

アトリエ フォルマーレ バッグ クラフト マスター スクール

に4月から通います。

ちょっとマジメにバッグ作りを勉強したいと思ってます。

ちょっとじゃなくて本気に。

皮も革の違いもわからない私ですが、0から頑張ろうと思います。

http://www.atelier-formare.com/

ミンティア専用ケース と ガマ口

ミンティアケース 
ガマ口 
です

スタイリッシュにミンティアを食べたいときにどうぞ

ガマ口需要多し。でも難しいので完成度が低いです